いちとせ備忘録

乙女ゲー感想中心のブログです。

ファイアーエムブレム風花雪月をプレイしています その2

 プレイ時間が11時間を超えました。この時期にもう三学級すべて攻略した方のゲームの集中力すごいなあと思います。発売日に購入したのかな。

 

 お茶会が開かれるようになりましたが、ディミトリとは話題選びに失敗してしまいました。ドゥドゥ―とは成功しました。誕生日の度にお茶会していたら茶葉が足りなくなります。

 ディミトリとの恋愛エンド(?)を目指していますが、青獅子の学級の他の生徒とは恋愛みたいにはなれないんでしょうか。フェリクスとかドゥドゥーとか仲良くなりたいです。女子も可愛いし。

 生徒たちは生徒たちで仲良くなっていきますが、ベレス先生との絆がなかなか…。フェリクスとは親密になるイベント(?)が発生したのですが。

 

 週末の過ごし方が悩ましいですね。まだ勝手がよく分かりません。

ファイアーエムブレム風花雪月プレイしています

 いまさっきまで、花鳥風月だと思っていました。パッケージ見てあ違う、って気付きました。思い込み激しいなあわたし。

 

 FEデビューです。RPGってアンジェリーク天空の鎮魂歌くらいしかやったことがないですが、FE風花雪月は、初心者モードでもなんとかプレイできています。

 生徒の育成とか難しいですね。

「先生」と呼ばれる度に照れますよ。

 

 主人公は女性でプレイしています。ベレス、でしたっけ。男性主人公もイケメンで気になります。

 ベレスおっぱい大きいなあ(そこばかり見ているんかい)太腿セクシィ。

 

 学級は、青獅子の学級?でしたか。ディミトリの学級にしました。ディミトリは美しい王子様みたいで素敵な見た目ですが、意外と脳筋ですごい好きです。

 学級の生徒、顔は覚えましたがまだ名前が一致していません。盗賊を討伐するところまでプレイしました。

 

 FE風花雪月楽しすぎて、夜中やり始めるとやめ時が分からなくて遅くまでプレイしてしまいます。

 

 先月は読書ばかりしていましたが、今月はゲームばかりしてそうだなあ。

ピオフィオーレの晩鐘 ギルバート・レッドフォード

 もう移植版も発売されているというのに、わたしはまだvitaをやっています。もうすぐクリアしますし。

 

 ギルは快活というか気持ちのいい男で、バッドエンドがちょう似合いませんでした。彼には勝利しか似合わない。

 しかしピオフィはバッドは容赦なく人が死ぬ。ギルルートではオルロックが死んだ。鍵の乙女ではなくなってしまいますが、ダンテは変わらずリリィのことが好きでいてくれるみたいですね。

 

 ベストエンドで事件が快刀乱麻を断つように解決したのは小気味いい感じでした。CV慎様(キャラ名を覚えましょう)の真意は分からなかったですが(ファイナルルートで分かるのかな)なんかいろいろ抱えてそうで期待は高まります。

 

 分岐で協会に行く選択をした際に、ギルは卵も割れない不器用さは可愛かったです。でも武器を扱うなら、器用そうな気もしますが…?

「ジェリーフィッシュは凍らない」 市川憂人

 ミステリィを新規で読むのは久しぶりでした。いつもつい好きな作家さんばかり読むので。

 

そして誰もいなくなった」系の話で、どんな展開になるかドキドキハラハラできる良作でした。

 犯人は分かりやすい気がしますが、良質なミステリィほど謎解きが分かりやすいと何かで聞いたことがあります。

 マリア&漣シリーズのほかの作品も読んでみたくなりました。

 

 

 

 あと最近、ジムに通っています。ダイエットのためです。軽い筋トレと有酸素運動を中心にやっています。

 

 今トータルで-4㎏、体脂肪率-4%といったところです。もっと頑張りたいです。

 

 夏って運動するのテンション上がります。昔は嫌いだったんですけどねえ。

天気の子、観てきました

 映画でブログ書ける自信はないですが、備忘録なので自分のために書きます。

 

 なんというか、前半部分は主人公の幼さといいますか幼稚さに「大人になれよ」と思ってしまいました。CV小栗旬にお金渡されて追い出されるときに言われた言葉をわたしはそのまま思いました。

「この映画を観て冷めた気持ちになってしまうなんて、自分はさもしい大人になってしまったなあ」としょんぼりしました。

 

 でも、後半の方で銃を向けて「陽菜を取り戻したいんだ」的なことを言ったとき、CV小栗旬も亡くなった奥さんを思い出し、わたしはそこで泣きました。

 そこからずっと泣いていた気がします。

 

 ラストは、世界を犠牲(?)にする選択をしましたが、愛のためなら世界なんてどうでもいいという感じで、わたしは良かったです。何かのためにはやはり代償はないとおかしいと思います。

 

 新海監督作品の気持ち悪さも感じましたが、「君の名は。」以外も観てみたいと思いました。

ライブやコンサートについて。

 今年のGRのライブに参戦しようと思っています。

 GRのライブはだいたい号泣しながら見ているので、生演奏と自分の波長が合っているのかなあと思います(波長ってなんだ)勿論コンディションによって変わりますが。

 

 ロックコンサートの服装っていまだによく分からないところがあります。やはりライブTシャツを着た方がいいのかなあとググりながら考えています。

 

 見る場所はあまり前の方になったことがありません。ちなみに先日N響のコンサート行ったときは超前の方でした。クラシックコンサートなどは音響の良さで言えば前の方より真ん中が最も良いらしいですね。S席ではなくA席を買ったので前だったのだと思います。

 

 ライブコンサートは前の方だと潰されて大変そうだから、真ん中くらいで丁度いいかなあと思っています。確かに近くで観たい気持ちもありますが、曲の振りとかあんまり覚えて行かないので、真ん中でただひたすら泣いている方がわたしには合っている気がします。

 

 

 ゲームは最近、数億年ぶりに乙女ゲー以外をやっています。「逆転裁判123」のswitchをやっています。

 音声があんまり入ってないけどswitchって新鮮です。ある意味サクサクできるかもしれないです(乙女ゲーだと音声はつい最後まで聞いてしまうので)

 推理ものって難しいですね。小説なら最後まで読めば懇切丁寧に回答を用意してくれますが、ゲームはどうしても困ったら攻略に泣きつくしかありません(インターネット万歳)

 

 それでも、やはり依然としてゲームより読書の方が量が多い傾向にあります。

 本の感想はTwitter(@ulalume39 )で書いてしまうので、あまりブログで語ることはないかもしれないです。長い文章で感想書くの苦手かもです。

旅行の荷物

 明日から二泊三日の旅行に行くんですが、ゲーム機を置いていくべきか持っていくべきか考えています。

 いつも持って行っても大してやらなくて、荷物になります。それでも何故か荷物に忍ばせます。

 

 今回は置いていこうかな…。

 

 最近そも、読書熱のほうが熱くてゲームをあまりしていないのです。やってもクリアまで行かない。ブログの更新具合からもお分かりかと思いますが。

 乙女ゲームが嫌いになったとかじゃなくて、小説のほうが熱い、というだけです。そのうち戻ると思いますよ乙女ゲー熱。

 

 今回の旅は、電子書籍と紙の書籍を何冊か持っていくだけかな~、と思っています。